トライメイト進学舎

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河合塾最強講師陣が、衛星放送により一挙集結したサテライト講座。

コンピュータグラフィックスを使用したサテライトだから可能な進化した講義。

授業を受けた後、チェックテスト、質問、小論文講座では添削指導など河合塾ならではのサテライトです。魅力あふれる白熱の講義を、トライメイトで受講していただけます。

限られた時間で最大の効果!

学習進度や、得意科目・不得意科目は、一人ひとり違うものです。

必要な講座を選択し、効率のよい自分専門の学習プログラムを作成することができます。

学習の進め方

●予習

まずはテキストの演習問題にチャレンジ。解けなくても自分の課題が発見できる。最高の講義で最大の効果を得るためには、予習が絶対必要です。

●授業

わからないところは、繰り返し見ることが出来る映像授業で、解法のプロセスを学ぶ。

●復習

チェックテストで、学習テーマを確実に理解できたかを確認。各学年とも、20分です。

高3生諸君に

「パーフェクト日本史・世界史」の受講をお薦めします!

センター試験はもちろんのこと、私大入試で大きな決め手になるのが日本史と世界史!

例年女子の場合、英語、国語はできても社会が不得意で関関同立に届かないことが多いのですが、サテライトの受講により、一気に自信をつけていった例が数多く見られます。

また、男子の場合はサテライトで社会に自信をつけて勉強のきっかけをつくり、逆に英語、国語の追い込みをはかっていくケースなど各生徒においてサテライト講座が志望大学合格に大きな役割を果たしてきたことは間違いありません。

パーフェクト日本史

日本史初心者、大歓迎。予備知識ゼロでも十分理解できる、わかりやすい解説です。講義内容だけでもセンター試験や中堅私大の高得点は確実。【大切な補足】もマスターしたなら、早慶をはじめとする難関私大も合格ラインを突破できます。予習は教科書にザッと目を通すだけで、OK。講義では記憶よりも理解に重点を置きましょう。そして暗記は復習の時に集中させます。

●併用のお薦め講座 日本文化史・テーマ日本史・近現代日本史

パーフェクト世界史

初めて世界史を始める人、世界史が苦手な人、テストの点が伸びない人、基礎固めをしたい人から、世界史を武器にしたい人、難関私大用のレベルを学習したい人までを対象とします。

またセンター試験、論述問題が必要な人にも対応。年間全20講で文化史をのぞく全地域・全時代を通史でまんべんなく解説します。「歴史的」重要事項だけでなく、「受験的」重要事項や「入試的」頻出事項を強調し、得点力を養成。受験即対応の授業を展開します。

●併用のお薦め講座 世界文化史・テーマ世界地域史・現代世界史

地理の受験勉強は「センター試験対策地理」から始まる

この講義がなかったら地理は「どうやって」「何を」勉強してよいかわからないままだった。これが多くのトライメイトでの受講者の声。

以下サテライトパンフからの引用:『成績が急上昇した』と文系、理系問わず、毎年たくさんの感謝の声が全国各地で聞かれる。本当にわかりやすい授業。ハッキリ言って、ファン続出です。

これはここトライメイトでも事実。「センター地理」はおすすめです!

センター試験対策地理B

初心者でもセンター試験で80点、ハイレベル受験生では満点を目指します。【系統地理編】【地誌編】計10講を受けることで模試やセンター試験の問題が、おもしろいように解けるようになり、自分の学力が伸長したことが実感できる授業です。

物理・化学・生物の受講をお薦めします!

河合塾の物理・化学・生物は凄い!

頻出化学ⅠB・Ⅱ

前半Ⅱ期は理論化学、後半Ⅳ期は有機化学と無機化学の重要ポイントを学習します。重要事項のまとめ、基本問題、演習問題、チェックテストからなるテキストは完成度が高く、厳選された演習問題の解説を中心に講義を展開します。この時CG、実験映像、演示実験を用いて視覚的にいろいろな法則、現象、化学反応などを学習できるので興味、効果が飛躍的に高まります。

●併用のお薦め講座 頻出化学(無機完成)

頻出物理Ⅰ・Ⅱ

入試の合否は標準的な設問をいかに確実に押さえるかで決まります。しかし、それは「公式にあてはめよう」的な学習でかなうものではなく、物理現象や法則をイメージ豊かにとらえる必要があります。この講座では、ときにコンピュータ・グラフィックスを織り交ぜながら、入試に通用する基礎を確立していきます。わかる喜び、解ける楽しさを味わいながら、1年間しっかりついてきてくださ。

頻出生物ⅠB

センター試験や私大入試の生物の問題は、その80パーセントが知識問題、20パーセントが知識の必要な考察問題です。つまり、高得点を取るためには、『知識をいかにしっかりと頭にたたきこむか』が勝負となります。この授業では、難解な用語を「普通のことば」に置き換え、生命現象を「身近な出来事」で例え、豊富な「資料映像」や印象深い「ゴロ合わせ」により、生物が初めての受験生でも、一発逆転、1年後には高得点が取れるようになります。

高1・2生の諸君に

「ステップアップ・パワーアップ現代文」「ジャンプアップ古文」をお薦めします。

高1高2のうちに

諸君の中には「国語まで手が回らない」という人も多いかもしれない。しかし、受験を終えた高3生に聞くと最後に受験を決定的に左右するのが国語なのです。今まで、いかに多くの生徒たちが国語に失敗して涙をのんできたことか。毎年、数多くの受験生に接している私たちも同じことを思う。国語が受験を決める、と。

では、なぜ国語が苦手なのか?原因は数え切れないほどあるが、その中でも古文に関しては決定的な知識不足、現代文に関しては正しい論理的な読み方をせずフィーリングで問題を解こうとする姿勢である。3年の10月11月頃になって模試で点数が伸びずあわてて国語の重要性に気がついて「~の国語」で勉強を始めても演習不足はどうしようもなく、手遅れとなります。センター試験で国語1教科のせいで志望校を変更せざるを得なくなった生徒は数え切れません。逆に文系理系を問わず、国語の成功がそのまま受験の成功につながった生徒もいます。

 

国語の土台作りには、
「ステップアップ・パワーアップ現代文」「ジャンプアップ古文」が最適!

受講生の声

日本史、生物のヤバさに気がつき始めたのが9月の模試でした。それまでの模試では良い点がとれなくても「まだまだこれから」などと気楽に考えていましたが、その時ばかりは焦りました。なんと生物、日本史の2科目が30点台、40点台だったのです。それからの10月11月は暇さえあればサテライトを見てとにかくそれらの2科目を人並みにとれるようになろうと頑張りました。多分、生物・日本史は全部で40講(90分×40)を2~3回は通して見ました。今思えばサテライトなしの受験勉強など僕にとっては考えられず、今の僕もないと思います。そしてその結果12月の模試では日本史は平均点をはるかに上回り、生物では学年1位という成績でした。

私が受講したサテライト講座の世界史はセンター試験レベルから私大のレベルまで含むとても詳しいものでした。それに時代の流れもつかみやすい年表状になっていて、それにあわせて画像が見られるもので、記憶にも非常に残りやすいものでした。受験直前にはほとんどサテライトのみに頼っている状態でした。前日に受けた講座が試験当日にでたりとサテライトにはどんなに感謝しても足りないくらいです。

日本史を受講しました。学校での授業の後に受けるのが効果的です。どうしても学校の授業だけでは説明不足などで理解できない点が残りがちです。学校の授業を予習代わりにサテライトを受け理解し、付属のチェックテストで整理し自分の問題集・教科書などで暗記していきます。それでも覚えられなかったり苦手な箇所はこの手順で何度も繰り返すことです。

河合サテライト講座案内ホームページ

掲載講座以外にも、多くの講座がラインナップされています。

詳しくは河合サテライト講座案内ホームページをご覧ください。

http://www.kawai-juku.ac.jp/satellite/